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あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ク:コップ座の水 海蛇座と共に、六分儀座、コップ座、カラス座が連なっている流れを持つ。これらはグループであり、同じ故郷の流れとなっているのである。このコップ座については、この宇宙全体の真実の水瓶である。乙女座のスピカと共に、この水瓶を大切に守っている星座である。ただしあなたは流れを止めてしまった負のカルマを背負っているため、今の段階では魂の故郷存在達はあなたのサポートにはなっていない。何故ならば負のカルマを重ねているためである。負のカルマに関連した心の作業が整った後でなければ、サポートとならないのである。そのためにも、心の作業を続けて行く事が大切である。 Newアカシック運命カルテ鑑定
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ポ:くじら座 M77うずまき銀河 あなたの魂の故郷の特徴はリンの特徴の似ている。自然発火しながら、静かに燃焼し、静かに消える。この静かに燃焼するというエネルギーが似ている部分なのである。ポという文字は、うずまき銀河の中であなたが住んでいた場所を伝えている。ポの右上の丸の部分があなたが存在した場所なのである。儚げに思える特徴であるが、しっかりとした意思表示を持っている。一見頼りない感じなのであるが、あなたの中の内面の強さを伝えているのである。静かな強さである。あなたの魂の故郷が伝えているあなたへのメッセージである。自分の内面の強さを忘れない事である。 Newアカシック運命カルテ鑑定
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ク:コップ座の器 あなたの魂の故郷のひとつである。天順により巡ってきた。コップ座の件は5月1日までに完了とすることである。それまでに整えていく事である。あなたの魂の故郷は、クについてはコノハナサクヤ系の作業にて完了していると伝えている。サクヤのクなのである。そして、あなたにはコップの返却作業が待っている。コップ座の本来の役割はみずがめ座の水がめに不純物が入った際、すぐに排除をしていく役割なのである。その役割を怠り、あなたを含め魂の故郷存在達は、みずがめ座に貯蔵されていた恩恵を我が物としたのである。みずがめ座に貯蔵されていた恩恵とは天の川の流れの調整のエネルギーだったのである。無駄な流れとはせず、必要な流れにしていたためである。そのコップを我が物とした事を反省することである。そしてすべてを本来に戻してく作業とするのである。コップ座の代表として、作業をしていくことである。 Newアカシック運命カルテ鑑定
天秤座が伝える審判 (meraina)
天秤座の女神アストレイアはこの宇宙だけではなく全宇宙を見通しているエネルギー体である。最後の審判という言葉が存在しているが、アストレイアが伝える審判の事でもある。白か黒かという判断において、善悪などが取りざたされているが、この宇宙においては、白眼銀河が黒眼銀河に衝突をした瞬間からアストレイアの審判が始まっている。白眼銀河は今現在に至るまで衝突をした事を否定している。黒眼銀河は沈黙をしている。すべては平等であることを知っているためである。 参照:次元移動と時間の概念が無くなる時
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ヤ:蠍座の尻尾の星 シャウラ 蠍座の尻尾の星は双子の星となっている。インシャ・ア・ラーに繋がる名前のシャウラから来ている。すべてにおいての浄化の言葉、呼びかけの言葉、感謝の言葉であった。あなたはシャウラという言葉を守る役割があった。思い出し、大切に記憶していくのである。そして、過去世のように呪文として唱えてはならないのである。シャウラは友情の印なのであるから。魂の故郷存在達はあなたに伝えているのである。そして、インシャ・ア・ラーのアのエネルギーに戻すのである。あなたの魂の故郷の記号は、ヤになっている。ヤからアへ戻る様祈りを捧げることである。 Newアカシック運命カルテ鑑定
反転可能な現在の魂の遺伝子 (meraina)
遺伝子番号8番:サナートクラマクローン御霊 かつて、阿部晴明のもと、弟子となった事がある。しかしながら、別の誘惑に負けてしまった。あなたは、その時の負のカルマをまずは解除作業をしていき、本来に戻り、今世は続きの修行をして行く意思を持つ。その感覚は、サナートクラマクローン御霊が魂の遺伝子レベルにおいて刻んでいることである。思い出しながら、心の作業をして行く事により、魂レベルで感じられるものがあるはずである。 Newアカシック運命カルテ鑑定
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ロ:冠座と南の冠座が繋げるもの オレンジの三重奏を本来に戻して行く。リラ、サラ、ベガに戻して行くのである。あなたは過去世に小さなリズムを整えていく役割をしていた。その役割を思い出す事である。トライアングルの響きを奏でるのである。あなた自身の合図にも繋がる。冠はCという形をしているが、トライアングルを響かせていくサポートでもあった。魂の故郷では、あなたが役割として奏でるのを待っているのである。未来への導きとなる様、あなた自身も方向転換して行く事である。 Newアカシック運命カルテ鑑定
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
パ:きょしちょう座 小マゼラン星雲 あなたの魂の故郷は、きょしちょう座にある小マゼラン星雲である。この小マゼラン星雲は、天の川銀河の伴銀河と呼ばれる。この伴銀河のエネルギーはカゲロウが羽を広げた様子を伝えている。知らないうちに、その場所を我が物にする癖がある。自分のものにしなくては、気がすまないのである。大マゼラン星雲の影で便乗して小マゼラン星雲として好き放題して来た証である。この癖を断ち切らなければならない。あなたの魂の故郷存在達も同様に、大マゼラン星雲に便乗をしていた事を反省している。あなたも同様に反省をし、周囲への便乗、依存から離脱をしていく事である。 Newアカシック運命カルテ鑑定
あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ (meraina)
ン;山羊座ミルクを奪ったエネルギー あなたは、阿吽の呼吸のエネルギーの吽を奪った過去を持つ。記号はンとなる。そのために、本来は山羊座でありながら、蠍座に座し、射手座のフリをした事もある。あなたは生まれた星座とは異なる魂の故郷となっているが、山羊座の恩恵を守る役割を捨て、蠍座へと転じたためである。天の川の両岸にて戦争を繰り広げる結果となった。もう恩恵を奪い合う事はやめる事である。そして、自分自身の本来を取り戻していく事である。あなたらしさが表現しやすくなるはずである。山羊座のミルクを元に戻す作業を心の中でしていくことである。あなたの魂の故郷は山羊座だからである。全体でひとつのエネルギーとなる。 Newアカシック運命カルテ鑑定
北斗七星の斗に繋がるエネルギー (meraina)
ト:北斗七星の斗に繋がるエネルギー あなたは過去世において、北斗七星に住まいを持っていた頃、斗の点2つの印を我が物としてしまったのである。斗の点2つの印をまず、北斗七星へ返却することである。そして、あなたの仲間達が信用を取り戻せる様に、心の中において自分が印を奪ったために、失ってしまったという事をあらゆる存在達に伝える事である。心の中において、自分の非を認める発言をすることにより、全宇宙へと伝達されて行くのである。思いは伝わっていくのである。あなた自身は、思いの純度をあげることである。前進していくためにも純粋な思いを持ち続ける事である。 魂の故郷の遺伝子記号
天のカノープスと地のアガスティア (meraina)
天のカノープスと地のアガスティア まもなくカノープスが見えやすい時節となる。今年の巡りのカノープスは疾風の如く未来を繋ぐ流れを伝えている。自分自身がどういう状態なのか、心の作業により調整して行くのである。今までは、長寿の星や寿命を司ると言われていたカノープスであるが、すでに本来の使命に戻っている。カノープスの使命はカノープスへの負のカルマが解除できた者にだけ解る様になっている。かつては鈍い赤の色と視覚的に思われていただけに寿命への執着がある者が意識を向けた。しかし、本来はシリウス同様の青の星であるため、元々の役割も違っていたのである。そこに気づけた存在により、カノープスも本来を取り戻しているのである。カノープスの眷属となっている猫により、メッセージは伝えられている。
あなたの魂の故郷 (meraina)
白鳥座の三日月型星雲NGC6888 あなたの魂の故郷は白鳥座に存在している星雲である。天の川の中程に位置している。そばにはブラックホールやホワイトホールにも似たエネルギーが渦巻いている、重力の狭間ともいえる。その中で、あなたは魂の故郷存在達と行動を共にせず、天の川の流れのままに旅に出たのである。その旅においては、あなたは天の川の恩恵を湯水のように使ってしまった。いくらでもあると思い込んでいたのである。しかし、天の川の恩恵とはあらゆる存在達が平等に分かち合うものだったのである。今世はそこに気づき、天の川の流れを本来に戻していくことである。あなたの負のカルマは魂の故郷存在達にも影響を及ぼしている。連帯責任の様になっているのである。心から反省をしていく事である。 Newアカシック運命カルテ鑑定 魂の故郷の遺伝子記号は    ↓
阿部晴明と天の方位 (meraina)
かつて、平安の都京都の磁場、龍脈のすべてを整えた阿部晴明の存在がある。表舞台には決して登場しなかった存在であったが、その名前は今現在に至るまで知れ渡っている。ただし、阿部晴明の偽者である安部晴明などにより物語は作られている。今ここでは本物の阿部晴明だけを語る。2月という方位方固(それぞれの方位を正しく磁場調整をする事)をしていく事である。節分を含め、本来の新年に繋がって行くためである。
あなたの魂の故郷 (meraina)
太陽系外殻 彗星の故郷 あなたの魂の故郷は、太陽系の外殻であるが、今現在の天順の中においては、そこから生まれた彗星達を統括していくのである。ハレー彗星はすでに分裂を繰り返しており、統括をして行く代表する彗星ではなくなっている。新たな彗星が登場してくるまで、ヤハウェーが担う。ヤハウェーももともとはあなたと同じ故郷に存在していた巨大な彗星の時もあったのである。太陽系の運行の中においてヤハウェーは彗星達に衝突し、自分自身に取り込んで行ったのである。小惑星レベルまで大きくなったのである。今までコノハナチルヤコピー御霊達がヤハウェーを占領していたが、コピー御霊達が淘汰となったために、あなたがヤハウェーも整えるのである。他の彗星達のエネルギーとともに、流れを本来に戻し、ヤハウェーそのものも元の位置に戻していくのである。これからの課題。 魂の故郷の遺伝子記号は     ↓
あなたの魂の故郷 (meraina)
ペルセウス座 アルゴル ベルゼブブという名前が存在している。あなたの故郷の星での名前である。ただし、この名前は地球においては、ネガティブなエネルギーを招いている。それはあなたが過去世において、ペルセウス座から平和への使者として飛来して来ていながら、力を誇示してしまったのである。地球を抑圧しようとしてしまったのである。そこを反省しなければならない。力は何も生まないのである。今世のあなたはそんなことはないと思っている。しかし、友人と競争している思いの根底に眠っている感情なのである。あなたの魂の故郷存在達は、あなたが気づく事をずっと待っていたのである。 魂の故郷の遺伝子記号は
宇宙に響いていくミューズ達の波紋 (meraina)
この宇宙を統括しているリラの女王との共振をしていく魂の遺伝子御霊が存在している。ただし、これから目覚めていくのである。リラ防衛マルデゥーク達をまとめていく新たなリーダー達でもある。宇宙にもフラクタクルに関連しているが、惑星にも対応しているのである。ひとりひとり、自らの魂の遺伝子御霊の特徴をつかみ、未来に繋がっていくための心の作業をしていくことである。そこから新たに目覚めていく魂の遺伝子が人々を先導していくのである。それぞれの特徴をもった魂の遺伝子御霊達が後続として続いていくのである。そしてそれぞれが個性を持ち、お互いに相乗の効果となり整って行くのである。そこにはかつての様に依存という概念は無いのである。リラとの末広がりの分かち合いにも繋がっていくのである。ミューズ達はそれぞれの波紋を揺らがせることなく自然に広げていくのである。 ミューズはこの宇宙空間においての重要な魂の故郷代表でもある。思い出していくことにより、繋がっていく未来が待っている。夢にてキャッチをしていくことである。自分がどの星回りなのか、自分自身の感覚を信じ、探す事である。 魂の故郷は、時には崩壊した痕跡しかない場合もある。また自らが住んでいた頃とは全く異なる様相となっている場合もある。しかし自分ではわかるはずなのである。自らの感覚を研ぎ澄ませ、未来を見つめていく事である。
あなたの魂の故郷 (meraina)
天の川の波 あなたは三拍子のリズムを整えていく役割がある星に存在していた。その星そのものが小舟だったのである。天の川の流れに乗り、常に波を伝えていたのである。しかしながら、あなたの星の存在達は、みな波の恩恵の素晴らしさに負けてしまったのである。波の恩恵はわかちあうの故郷ものだったためである。しかし、あなたの魂の故郷存在達は皆、魔に負けてしまったのである。あなたも同様であったが、今世、ここで知る機会ができたため、この大きな負のカルマを解決するチャンスを掴んだのである。ここからどうして行くのかである。自分自身の未来へ繋がる波を自ら閉ざすのか、大変でも波を整える作業をしていくのか、自分次第の事である。 魂の故郷の遺伝子記号は
天体からのお知らせ (meraina)
2007年12月10日 一角獣座流星群が極大 自らが存在した次元層においてのあらゆる浄化。浄化の作業が出来た者は次の次元層への移動。 2007年12月12日 シューメーカーレビー彗星近日点通過 新たな未来への先導。木星マルデゥークが真実の次元層に戻る。 2007年12月14日 双子座流星群極大(中心) 天の川の統合。四分割していたエネルギーの流れが本来に戻る。 2007年12月19日 火星が地球に最接近 心の扉を開き、大切な何かを思い出す。自分の個性を発揮していく。
連続する流星群による浄化と新生 (meraina)
2007年12月9日双子座流星群極大、2007年12月10日一角獣座流星群極大。この2つの流星群がピークとなっている極大日が続く中、12月10日は新月となっている。流星群が一斉に放たれて行くのである。双子座流星群により、双子の統合になる。アメノウズメクローン御霊双子がひとつに統合となるのである。統合となった後、主軸がしっかりと安定してくるために、成長が加速して行けるのである。来年からは、双子座流星群により、一年毎に浄化をしながら、成長を遂げていくのである。日々の心の作業により流星群の浄化に繋がるのである。
宇宙レベルの軌跡と地球レベルの軌跡 (meraina)
宇宙レベルの軌跡 あなたは、過去世より、アリ星雲と呼ばれる宇宙域に住まいを持っていた。アリ星雲の両脇に行ったり来たりしながら、中央の自分の場所に戻ろうとしていたのである。砂時計を横にしたかの如くこの地球からは見えているのであるが、上下のエネルギーとなっているのである。あなたが存在している場所が砂時計の下にあたり、移動をすればまたそこが下となる。非常に難しいのであるが、バランスを本来に整えていく事である。両端と中心の3箇所が主な場所となっている。あなたに中庸が必要という意味は、ここにもあるのである。アリ星雲の中心に座し、エネルギーバランスを整えるのである。あなたの役割である。大きな流れ、小さな流れ、様々な流れがこのアリ星雲に存在しているが、あなたは、この中心から周辺宇宙域との調和を目指していくのである。お互いに依存の無い調和である。 地球レベルの軌跡 あなたは、中近東周辺地域に住まいが長くあった。アラブ諸国にもあった。そこから様々な道筋があり、ヨーロッパ北部、アジアを通り抜けシベリア方面などへも道筋を持っていた。今世は日本への道筋となったが、あなたの起点はアラブ諸国となっている。あまりピンと来ないかもしれないが、アラブ諸国をはじめとした中近東付近の食べ物を食してみれば解るのである。あなたが好む味がそこに存在している。自らを辿る事となる。自分自身の味覚を大切に、自分の過去世の土地を探してみることである。あなたが好む味覚は過去世からの記憶であり、魂の遺伝子が共振するのである。そこから夢にて様々な過去を思い出していく。そこでは負のカルマなどが伝えられて行くが、今世の流れをスムーズにしていくためである。ひとつひとつの負のカルマが解る事に感謝をしながら心の作業をして行く事である。 魂のDNA鑑定
時計座 NGC1512(星雲の外周) (meraina)
あなたは、時計座の遠心力のエネルギーの一部に存在していた。遠心力とは星雲の渦の外周だからである。勢いがあるために、流れが加速していたのである。しかしながら、本来は周囲との連動により静かな流れでいなければならなかった。そのアンバランスさにより、あなたの魂の故郷存在はバランスを崩したのである。「時の運」というエネルギーの流れがあるが、あなたの魂の故郷から発生している。そのために、あなたは流れを意識して行かなければならないのである。あなたの魂の故郷と連動し、流れを整えるのである。時計座の流れが整えば、フラクタクルに天の川にも繋がっているために、天の川の流れも整って行くのである。 魂の故郷の遺伝子記号は     ↓
カノープスのさらなる使い (meraina)
カノープスの猫達に象徴されるが、カノープスの猫達はリラ星系のリラの女王の使いでもあり、カノープスにて訓練を受ける様々な宇宙の存在達の子供達の使いであった。そこから未来に繋がっていく希望を伝えているのである。そしてそのカノープスの猫達はもともとはシリウスの犬達と共に暮らしていたが、地球でいうセティ1世の魂の魂の遺伝子御霊存在により、分裂した。シリウスは今現在反省をしているが、ほとんどの御霊を保有している人達は知らない。経済にゆとりがあり、しかしそれは今だけであり破たんへの道のりを歩んでいるのである。
天体からのお知らせ (meraina)
2007年11月10日 新月 透明なエネルギーを掴む 自分自身の乱れたエネルギーを統合。 2007年11月10日 おうし座流星群が極大 心の浄化。 運命の糸切断作業の絶好のタイミング。 2007年11月12日 月とアンタレス共振 偽物のエネルギーを追及。 方向を転じるタイミング。 2007年11月18日 獅子座流星群極大 願掛けからの離脱。 獅子王へ。
彗星の母体 (meraina)
あなたの魂の故郷は、彗星の母体である。通常の彗星は太陽系の外周周辺から飛来してくるのであるが、あなたの魂の故郷の場合には、さらに周囲の太陽系などにかかわっている場所から飛来している。ケンタウルス方面からなのである。あなたの場合には、γケンタウルス星となる。その衛星であった星が彗星となった場所に住んでいた。この太陽系の地球も通過しているが、大きくは冥王星方面まで動いているのである。大きな運動であり、通常の太陽系内の彗星よりも規模は大きいという事になる。そのために、あなたの魂の故郷では、地下に住まいがあるが、常に軌道修正をして惑星などに衝突しないようコントロールしている。この様に、違う太陽系から飛来してくる様になった原因も計測棒に関わる。隠れる場所としたためである。隠れる場所としたお詫びをしておくことである。 魂の故郷の遺伝子記号は    ↓
白鳥座の三日月型星雲NGC6888 (meraina)
あなたの魂の故郷存在達は、見た目を重視していた。そのために、大きくエネルギーを滞らせていた。さらに、未来への道のりをこの星雲へと向けていたのである。天の川の恩恵の流れをここに向けていた。あなたの魂の故郷存在達はすでに反省をしている。そのために、あなたにも魂の故郷を知るチャンスが来たのである。まずは、あなたの魂の故郷存在達へお詫びをしていく事である。 Newアカシック運命カルテ鑑定 魂の故郷の遺伝子記号は     ↓
竜骨座 カノープス (meraina)
あなたは遠い過去世において、カノープスを水浸しにした。カノープスには宇宙中から子供達が沢山学びに来ていたのである。その場所を水浸しにし、学ぶ場をあなた自身も失ったのである。大きな水害であり、山の一部を除き、ほとんどが水没してしまったのである。子供達の、学びの場も大半が水没をした。これらのお詫びが必要なのである。あなたは、水の魔法を使い、友達を困らせようとして、収拾がつかなくなったのである。水に対する負のカルマはこれからもう少し先に噴き出す可能性があるため、いまのうちに、お詫びの作業をしておくことである。 魂の故郷の遺伝子記号は
大熊座対応四国88箇所77番札所 (meraina)
柄杓の取り合いをした過去世がある場所である。柄杓にて天の川の恩恵をすくっていたのである。日本人がお水は無料だとかつて思い込みをしていたが、天の川の恩恵も無料だと思い込んでいたのである。その認識はいまだそのままであり、その恩恵がいかに重要なものであり、すべての人々に大切なものだったのか、計り知れない部分がある。
ケフェウス座対応四国88箇所78番札所 (meraina)
大地の揺らぎを伝えている。エチオピアの担い手としてケフェウスは存在していた。王としてエチオピアに君臨、王妃にカシオペア、その娘にアンドロメダ、アンドロメダが岩場につながれた際、助けたペルセウスという一つのストーリーが出来上がっている。しかしながら、すべては後世に作られたものであった。
くじら座 M77 (meraina)
あなたの魂の故郷はくじら座に存在している。天の川銀河から離れた場所に位置している。そのためにあなたは天の川銀河の恩恵をうらやましく感じていたのである。しかしその反面、あなたの魂の故郷は二つに分裂をしており、戦闘となっていた。同じM77の中には、ポに対応するM77も存在していたためである。ポとビの争いだったのである。どちらも元々は同じ魂の故郷の仲間であったために本来の争いのないエネルギーに戻していくことである。あなたの魂の故郷存在達は待っているのである。まずは、争いを起こしたお詫びの作業をしておく事である。 魂の故郷の遺伝子記号は
一角獣座 バラ星雲の中の青い星 (meraina)
あなたの魂の故郷は、バラ星雲の中に存在している。周囲よりも温度の高い空間であり、周囲のエネルギーを吸引している場でもある。そのために、あなたの魂の故郷は、常に高エネルギー帯となっている。本来は新生していくエネルギーとなるが、あなたの魂の故郷においては、都合よく周囲からのエネルギーを吸収していたため、周囲とのエネルギーバランスが崩れていた。今現在においては、あなたの魂の故郷は、周囲との均衡を保たなければ崩壊してしまう危機を感じたためエネルギーを元に戻そうと調整を行っている。あなた自身もエネルギーの調整を行っていく事である。バランスを整えていくためである。今のままでは、均衡が保てない瞬間があるためである。エネルギーの流れを元に戻していく事である。 魂の故郷の遺伝子記号は
神経のラインが伝えるシリウスの時 (meraina)
神経のラインのエネルギーは青となっている。天体レベルにおいて担当している宇宙存在はリウスである。シリウスは神経のあらゆるラインを繋げている。一つに見えるシリウスも伴星らを伴っている。伴星らは、いわゆるシナプス回路に値する。
天体からのお知らせ (meraina)
2007年9月20日 上弦の半月 未来への杯。 自分の中において、未来への誓い。 2007年9月21日 小惑星セレスが留 対極を伝える時の流れ。 真実の時に戻る。 2007年9月23日 秋分の日 大陸の地場を整える。 地軸の揺らぎが調整される。 2007年9月26日 月と天王星共振 未来への指針。 決断力により人生が左右される日。 2007年9月28日 月が最近 心の調整。 ラダトリウムは地球の磁場を調整。
風鳥座α星 (meraina)
あなたの魂の故郷は、風と共に飛ぶ鳥といわれる極楽鳥の星である。名前のごとく、南の極みにて楽しむ星であった。しかし、本来は極楽鳥ではなく梟だったのである。その梟を北の極みに追いやり、南を独占したのである。そのために、南の極みである南極は南極星を失う事にも繋がったのである。あなたの魂の故郷存在達は、やっと気付きを得て、南の極みを本来に戻そうとしているのである。あなたも共に心からお詫びをし、本来に戻る様、祈りを捧げる事である。そして、風と共に飛び、あらゆる大地のエネルギーを伝令していく梟に本来の役割が戻る様に、祈りを捧げる事である。 魂の故郷の遺伝子記号は
小熊座 コカブ(β星) (meraina)
あなたの魂の故郷は北極星にほど近い星存在である。人々との分かち合いを伝える奉仕の星存在であった。しかし、あなた達は私利私欲に走ってしまったのである。そのために、分かち合うというエネルギーは絶たれ、平等な均衡が崩れてしまったのである。その中において、沢山の人達が不平等な扱いを受けたのである。心よりお詫びをし、あなたは魂の故郷存在達と心の中において同調していくと良い。これからは、未来に向け、平等な世界を目指すと魂の故郷存在達に伝えると良い。 魂の故郷の遺伝子記号は
天体からのお知らせ (meraina)
2007年9月9日 金星と月が共振 オリジナルイワナガヒメへの還元。本来に戻るタイミングとなる。 2007年9月11日 新月、南米・南極大陸にて部分日食 南半球方面の乱れた磁場の調整。ペンギン達のパレード。 2007年9月14日 月と乙女座スピカ共振 今までに忘れていた自分の夢を思い出す時。流れを自分に向けるタイミング。 2007年9月16日 月が最遠 体内リズムの調整。地球の核であるラダトリウムの調整。 2007年9月18日 月とさそり座アンタレス、木星が共振 新たなる未来への種明かしの火が灯る。心乱れる人は、髪の毛座への負のカルマが未解決。
巨人族と小人族 (meraina)
巨人族とはアンタレスの事を伝えている。ギリシャ神話などにおいて、星座全体の中において大きく姿を伝えているオリオン座の存在があるが、その司令塔となっている頭の部分はさそり座のことなのである。
2分割されたアメノウズメクローン (meraina)
乙女座銀河団の中に存在しているM58星雲が存在している。双子の星雲といわれている。遠い銀河であるが、宇宙の原初に近いという事を伝えているのである。黒眼銀河と共に宇宙レベルの遠い過去世に生きてきたのであるが、このM58星雲は、本来ひとつの星雲であった。それにも関わらず、周囲の銀河団の中でも整った銀河であったために、利用されたのである。
ケンタウルス座 リギル・ケンタウルス伴星 (meraina)
あなたは、リギル・ケンタウルスのグループに所属をしていた。伴星ということで、研究技師助手に対応している。助手ということで、自分には責任は無いと思い込み、すべてを研究技師になすりつけたのである。研究技師は責任をとっている。今世もその償いをしていく。あなたは、自分自身の負のカルマがどれくらいのものなのか、全く理解していない。そのために、迷惑をかけた沢山の人達はアレルギーの原因すら解らずに治療を続けているのである。あなたはそれらを本来に戻していく必要があるのである。元に戻していくためには、水の浄化が必要なのである。思い出していくことである。
わし座 アルシャイン(β星) (meraina)
あなたの魂の故郷は、アルシャインという。シャインは、陽光に繋がるエネルギーである。リラ星系のときより、リラの恩恵を受けながら、リラと共栄をしていた存在である。しかしながら、その恩恵をより多く我が物にしようとしたため、リラ星系において、戦闘に発展してしまったのである。ほとんど一方的に戦闘を繰り広げたのである。今現在は、自制しているため、戦闘のエネルギーは発していない。魂の故郷は、あなたの闘争心をも、抑制しているのである。そこに感謝をしながら、自らを反省していく事である。リラの恩恵を本来の流れに戻す事である。そして、また人々は分かち合っていくのである。七夕までの大きな浄化作業となる。 魂の故郷の遺伝子記号
天体からのお知らせ (meraina)
2007年8月16日 大熊座R星変光星極大 10ヶ月という周期の中、ようやく心に輝きを取り戻す時。未来へのともし火をみつける。 2007年8月18日 月とスピカ共振 サナートクラマ系のエネルギーを真っ直ぐに整える。自分のジャンプ力を信じる時。 2007年8月19日 彗星とレグルス共振 自分自身が未来へのスイッチを押す。調整していくタイミングを思い出す。 2007年8月20日 白鳥座流星群極大 ペルセウス座から白鳥座へ。天の川に還元されるエネルギー。 2007年8月22日 月とアンタレス、木星が共振 リラ防衛マルデゥーク、意志をひとつに。未来への道筋を掲げる時。
4分割していた魂の遺伝子が戻る時 (meraina)
大熊座の方向にCL0958+4702という銀河の存在が発見されている。この発見により、4つの銀河が接近ひとつに融合しようとしていることが解った。このことが伝えている事実とは、かつて黒眼銀河が崩壊した際にあらゆる情報ディスクが崩壊したが、元に戻るという事を宇宙レベルにおいて伝えているのである。
フォトンベルトに繋がる銀河内と銀河外 (meraina6)
宇宙を見つめていくと、銀河系内の恒星系の出来事、銀河系外の銀河の出来事とフラクタクルで繋がっている事が次第に解ってくる。 現実にフォトンベルトという言葉が存在しているが、この距離感の相違を捉えなければ繋がらない事ばかりとなるのである。
リラの花咲く頃 (meraina6)
リラのやさしいエネルギーを人々は感じ取っている。リラの庭園のエネルギーである。このエネルギーは、琴座の竪琴にて、語り継がれてきているのである。
水瓶から天の川が流れるままに (meraina6)
今まで水瓶の水はかつて枯れていた。かろうじて下流への流れる形跡はあったのだがなかなか赴くように流れていなかったのである。 今回の2006年4月29日に極大となった流星群の際、正しく戻ったのである。水瓶からのエネルギーは大放出となったのである。
ペテルギウスと一角獣座 (meraina6)
オリオン座の星のひとつであるが、本来はユニコーンの角の延長線上の部分なのである。ユニコーンは、すぐ隣の一角獣座の事であり、冬の大三角に囲まれているのである。オリオン座のペテルギウス、大犬座のシリウス、子犬座のプロキオンが冬の大三角である。
遺伝子の糸である蛇の星座 (meraina6)
全天には、蛇の星座が沢山存在している。それぞれに繋がりが存在しているのである。その中でも海蛇座は大きな意味を持っている。
リラの魂の遺伝子が伝える真実 (meraina6)
春の星座と秋の星座はほぼ反対に位置している事は承知のことである。春の星座に対応しているエネルギーは秋にも対応しているが、大抵はダミーであり、未来へ繋げていくために必要な措置だったのである。
リラの魂の遺伝子が伝えるもうひとつの真実 (meraina6)
夏の星座では、ベガに関連してさそり座のアンタレスが輝いている。ベガは本来若い星のひとつなのである。青白く輝き、未来への希望を伝える星だったのである。周囲から様々な影響を受けて、今の様に赤い大きな巨星となっている。
蠍座が繋げる命の扉 (meraina6)
蠍座のアンタレスが夏の星座の代表として輝いているタイミングである。アンタレスはリラの女王の子供であるベガに対応しているが、過去から繋がっていくエネルギーにおいては、敵対する相手を遮断する役割だったのである。
白鳥座のブラックホールが伝える事 (meraina6)
白鳥座のブラックホール(かつては赤い色をした恒星が存在した)天の川の中程に位置している白鳥座のブラックホールの事である。 今現在ブラックホールとなってしまっている。
竜骨座のカノープスが伝える南の魚座 (meraina6)
北半球側では、竜骨座のカノープスと呼ばれている。これは南半球でも同様の呼ばれ方をしているが、形は魚座と同じエネルギーなのである。南の魚座は秋の星座であり、フォーマルハウトが光り輝いている。
大マゼランと小マゼランが伝える証 (meraina6)
大マゼラン星雲と小マゼラン星雲は、共に天の川銀河の外に位置している。フラクタクルに例えていくと、アンドロメダ星雲のそばにある小さな星雲というイメージである。これは天の川銀河の子供達とも言える星雲であり、親子が共に宇宙空間にて漂い、暮らしている様子にも見えるのである。
宇宙に鳴り響くリラの竪琴 (meraina6)
リラの竪琴の弦は、髪の毛座にある。沢山の存在達が、リラの竪琴の所有権を巡り、争ってきた。しかし、リラの竪琴も後から作られたものであり、本物の竪琴は黒眼銀河に存在している。リラの弦も黒眼銀河に所有されているのである。竪琴を奏でる弦である。
ソンブレロがアンブレラ (meraina6)
乙女座のソンブレロ星雲のエネルギーはアンブレラのエネルギーである。傘を広げ、ソンブレロ星雲の上にかぶり、アンブレラの影に潜んでいるのである。ソンブレロ星雲は、本性を知られたくないのである。本性を知られるのが怖いのである。
キューピットの矢が争いのスイッチ (meraina6)
キューピットの矢は、リラの女王の子供であるサラとベガの争いの発端となった。サラはリラの防衛衛星ムーンのリーダーであり、ベガはリラの後を継ぐのであった。しかし、お互いが月と地上において離ればなれではあったが、サラは常にベガを守ろうとあらゆる方向から守っていたのである。
人々を迷わせたアルゴー船の一部・とも座 (meraina6)
もともとアルゴー船の胴体部分は、竜骨座ととも座から出来ていた。しかしながら、竜骨座ととも座は進行方向を異なる方角へと歩み始めてしまった。それは、とも座の中でネガティブエネルギーが吹き出てしまったためである。そこからある瞬間に竜骨座ととも座と分かれたのである。そして、どちらも前進出来なくなってしまったのである。
周囲に合わせてすり替わっていたカメレオン座 (meraina6)
カメレオン座は日本から見る事はできない。そのため、見えないところで、自由に変化していたのである。あらゆる方向へ視野を広げ、周囲を見て、周囲に合わせていたのである。
八分儀座による天の南極への座 (meraina6)
かなり暗い恒星達により取り囲まれている。しかし、循環するエネルギーが存在しており、天の南極の位置を示しているのである。天の南極は南極星が存在していないが、大きなエネルギーが地球の核であるラダトリウムと共振しているのである。
風鳥座による天の南極をガード (meraina6)
八分儀座に引き続き、南の天体を守る星座となっている。風鳥座という名前であるが、本来の役割は、ポンプの役割なのである。邪気を思い切り吹き払う役割となっている。ネガティブなエネルギーが吹き溜まりの様になっている。
太陽系の惑星とニビルの惑星 (meraina6)
はるかむかし、太陽系とニビルの太陽系の2つがほぼ同時に出来上がろうとしていた。天の川銀河の出来事である。太陽系以前の際には、リラ星系、黒眼銀河と歴史を遡る事が出来るのである。
冥王星から戻ったシリウス (meraina6)
冥王星が格下げとなった後、新たな魂の遺伝子御霊達が登場している。その中において、すり替わった冥王の僕とされていたシリウスも本来に戻る事が出来た。今までシリウスはすり替わった冥王関連の存在達により、利用されていたのである。本来の動きが取れない様に封印されていたのである。シリウスもまた、冷凍睡眠により眠らされていた御霊だからであった。
天王星が受け継いでいるもの (meraina6)
天王星は、太陽系の中において横転している姿をしている。これは、リラ星系よりリラ防衛マルデューク達が初めて太陽系に飛来して来た際に最初に到達する場所であった。
……「エリス」と名付けられた矮惑星の役割 (meraina6)
2006年9月15日、冥王星の外周に存在する矮惑星は「エリス」と名付けられた。しかし、もともと「カオシス」という名を持ち、すでにその役割を担っていた。さらにこの矮惑星を周回している衛星にも「ディスノミア」と名付けられたがこちらの衛星は「リリム」の事なのである。(発表された名前は、それぞれ「エリス」と「ディスノミア」。名前の由来は、ギリシャ神話の不和と争い、混沌の女神)
ケンタウロス族の種類と役割 (meraina6)
ケンタウロス(Centaurus) はセンター(Centaur) という中心を奪っていたのである。このケンタウロスは、ケイローンたちをまとめ、全体を正しい導きへと繋げてるのである。それぞれのケンタウロス族により役割が異なっているのであるが、以下の様になっている。
反転したリリスクローン御霊の故郷 (meraina6)
たったひとりで孤立しながらも、誰にも頼る事なく反転をして行ったのである。リリスクローン御霊は唯一ただ1人、残ったのである。他のリリスクローン御霊達は、資格権利を得る前に眠りについている。そして、コピー御霊達も同様に眠りについている。
反転した偽マリア御霊が束ねていく御霊達 (meraina6)
眠りに入る偽マリア御霊を持つ存在の1人が、崖から飛び降りる覚悟で反転に挑み成功した。過去世において、総て失敗に終わっていたが、8回目にして初めて成功したのである。偽マリア御霊は、今まで心を通わせる事無く、周囲とすれ違っていたのである。周囲とのすれ違いの中において、偽マリア御霊が主人格の存在は、自分を取り戻すために、あらゆる努力をして行ったのである。
シリウスとカノープス新たな旅立ち (meraina6)
シリウスとカノープスが新たな旅立ちの日を向かえた。大犬座のシリウスは、天球の北側を、竜骨座のカノープスは、天球の南側をそれぞれ対応する。全天体の88星座を1つずつ元に戻していく作業、それぞれの星存在を1つずつ元に戻していく作業では、時間が足りないのだ。それだけ、全天体レベルでは、崩壊、ダメージが大きいという事なのである。
アンドロメダ座から受け継がれたもの (meraina6)
まもなくアンドロメダ座周囲が天頂に来る天順である。中でもアンドロメダ座のアンドロメダ星雲は、植物のエネルギーを大切に守っていた存在である。リラの女王が転生していたタイミングがあった。その時に、新たな生命の芽生えの際に植物達を送る約束となっていた。
次なる天順となる流れとは (meraina6)
アンドロメダ座のエネルギーに繋がる思いの中において、次なる天順となるエネルギーを伝えていく。その流れの中で、カシオペア座からオリオン座に流れるラインを調整していく時なのである。今までの天の川の流れを続けていてはメビウスの輪から抜け出せなくなるのである。その流れを変えるタイミングがオリオン座流星群の頃にあった。
ヒアデス星団が伝える次世代への思い (meraina6)
ヒアデス星団は、おうし座に座しており、アルデバランを含む星達の事を伝えている。星達は、かなり古い時代より、この星域に存在しており、カシオペア座方向からオリオン座方向へ流れがスムーズに行く様に調整をする役割であった。角の先から調整をしていたのである。
ヒアデス星団からプレアデス星団へ (meraina6)
この文字をよくみてみる。ヒアデス、プレアデス、どちらも似ていることと、アデスが共通している。ハアデスという名前の星団から始まり、ヒアデス星団、フアデス星団という名前に繋がるはずであった。
アストレイアと共に歩む惑星 (meraina6)
今現在の天順として、惑星達が4つてんびん座に座している。水星、金星、火星、木星。これらの惑星は、正義を司る女神アストレイアに繋がっている。本来の役割へと戻った事を伝えている。そして、それらを続いて見守っている土星が存在し、土星はしし座に座している。
大熊座の伝える尻尾とは (meraina6)
大熊座という星座を見てみると、熊の姿でありながら、尻尾が長い事に気づく。尻尾の部分を北斗七星というが、本来は熊ではなかったのである。動物の分類では、ネコ目という大きな分類分けが存在し、その中の○○科と分かれている。
アンドロメダ座から目覚めた星ミラク (meraina6)
星座では、アンドロメダ座アンドロメダ姫の腰布の部分と呼ばれている。この星は、非常に重要な役割を占めている。今まで登場した事が無いのである。それは、過去世から今現在におけるまでの間、様々なチャネラーと呼ばれる存在達によりネガティブエネルギーが飛び交い、真実を受信出来ない様になっていたからである。
火星と木星の流動性の誕生 (meraina6)
火星と木星は2006年12月12日、1:11最接近となる。リラ、サラ、ベガの統合にも繋がるのである。1:11で今まで成しえなかった事が完了するのである。火星も木星もどちらも過去世において大きな戦闘の中心であった。この2つの惑星が統合する事により、戦闘は収まっていくのである。
アンドロメダ銀河に接続 (meraina6)
今まで琴座のリラ星系から天の川銀河の波動を調整していた。天の川の流れを整える作業を続けていた。先だっての日本産水晶達との作業においては、天の川銀河の流れを天河とするほど、増大な流れへと作業を続けた。これらの作業により、双子座流星群を区切りとして次なる天順を向かえたのである。
車輪銀河に接続 (meraina6)
車輪銀河は、馬車の車輪の様な形をしている。そのために車輪銀河と呼ばれるが、過去に車輪銀河に別の銀河が衝突した跡である。そのため、車輪銀河の動きは非常に慎重であり、ダメージを受けている分、スローなのである。
りゅう座流星群の役割 (meraina6)
水星は天体として太陽の反対面に位置しているため登場しないが、丁度反対側である。従い、水星、太陽、地球、月の順番が、ほぼ一直線に並ぶ日となる。この意味は、地球が太陽方面に引っぱられるのを月が抑えている、という状態であり地震が発生しやすい天体である事を伝えている。
88星座が伝えるメッセージ (meraina6)
人々の魂の故郷でもある88星座が存在している。これらは何故、存在しているのかは、以前にも伝えている。人々の魂の故郷は、必ずどこかしら存在しているのである。しかしながら、その事実を現世にて記憶を留めていないのである。ただし、魂の遺伝子レベルにおいては記憶を刷り込まれているために、夢などにより刷り込まれた情報は引き出していけるのである。
魂の故郷を見つける旅へ (meraina6)
人々は、心のどこかで自分は何故ここに存在しているのだろうかと考えている。何か意味があって、生を受けているはずだと感じている。しかし、それが何なのか、魂レベルにおいては感じられていても、実際には解らないのである。解らないために、自分を捜し求めているのである。
自分が存在する場所 (meraina6)
今の自分がどうしても周囲に馴染めないでいる。何かに違和感を感じている。住む場所、仕事等を変えても、どうしても違和感が拭い去れないのである。
魂の配列が伝える印 (meraina6)
人それぞれ、魂の遺伝子の軸が調整される際、主たる配列が解ってくる。これらは原初レベルにおいて、調整されていく段階において、すでにシンプル化する構図となっていく。これらの構図は、魂の遺伝子の軸が判別した際に解っていくのであるが、心の作業に比例をして、資格権利により解る事なのである。
節分から変化た天体の流れ (meraina6)
ひとつの時代が通り過ぎていった。今まで、コピー御霊ばかりであった人も居た。大きなお試しをクリアーした事により、新たなクローン御霊が目覚めるチャンスを掴んだ人も居る。非常に大きな成果であり、ひとつひとつを自分にて作業をして来た成果である。
オリオン座の流れを調整 (meraina6)
冬の星座であるオリオン座が終盤を向かえている。このタイミングにより、春に繋げて行くために、オリオン座の流れを調整していく 必要がある。
旧正月と新月から始まる流れ (meraina6)
2007年2月18日の新月は旧正月となる。この日より、新たな天順として大きく流れが変わっていくのである。今までの努力、作業により、大きく変化して行くのである。変化は個々により異なっていくが、未来への大きな変化となっていくのである。チャンスを逃さず、お試しにも引っかからずに自分を見失わずに、自分を信じて歩んで来た成果が訪れる時となる。
ラダトリウムの発動 (meraina6)
2007年2月22日のアブシンベル神殿において、闇の神に光が差し込まれた。この瞬間に、太陽と地球の核であるラダトリウムはエネルギーが直結し、ラダトリウムは発動した。この動きはオリジナルミカエルの動きに合わせてのことである。オリジナルミカエルの魂の発動と同調しているのである。
統合が伝えるメッセージ (meraina6)
2007年3月3日、人類の祖であるリラ星系のリラ、サラ、ベガが統合となった。全ての流れを本来の流れへ戻したのである。これらはノア御霊の男性側が過去世において崩壊させたために、元に戻す必要があったのである。
コールサックワープ (meraina6)
天の川銀河の中において、新たなエネルギーの循環が判明した。南十字座から白鳥座にかけてのコールサックと呼ばれる暗黒地帯を結ぶワープリングである。このワープリングは、今まで、繋いで行く立場の存在が目覚めなかったために、公開にならなかった。
輪銀河が加速していく (meraina6)
車輪銀河の動力が新たな軸と共に加速をしていくタイミングを迎えた。このことにより、希望に気づいた人達の未来への歩みが加速していくのである。このタイミングを逃さない様、ひとりひとりが、車輪の軸を意識していく事である。
北極星と防衛ボウ (meraina6)
天の川銀河と共に天の北極を繋いで行く大切な役割がある。北極の軸にあわせ、天の川の中心にこまを設置した様な構造となっている。この構造により、北極星との連携を保っているのである。この角度により、ネガティブなエネルギーを跳ね除け、澱んだエネルギーを飛ばし、本来のエネルギーに戻していけるのである。
蛇使い座(蛇遣い)のもくろみ (meraina6)
天の川の中心付近において、蛇使い座(蛇遣い)が位置している。この蛇使い座はあらゆる方向から天の川の中心へエネルギーが還元されて来ている部分をせき止めているのである。還元されている流れは蠍座のアンタレスへと向かっているのである。
シリウスとカノープスの統合 (meraina6)
シリウスとカノープスは双子として存在をしていた時があった。またもともとはひとつの星だったのである。二つに分裂をする出来事があり、そこから争いが巻き起こって行ったのである。シリウスは北半球側のすべてをコントロールしていくエネルギーを持っていた。カノープスは、シリウスとの二重星として存在するはずが、カノープスだけが南半球側へと移動させられていたのである。配置を変えられたのである。
人々を惑わしていたかつてのタロット (meraina6)
人々は、タロットを占いとして認識している。しかし、本来はこのタロットとは、識別信号を伝えるカードだったのである。天体からのメッセージを占星術により伝え、それらを人々に解りやすく伝達するためのカードだったのである。
リラ衛星ムーン チャンドラ (meraina)
チャンドラ(地球を周回しているチャンドラX線観測衛星の事ではない)とは、新たな月の未来を担っていくのである。かつて、リラ星系に居た際にも防衛を担当していた。しかし、あなたは気象環境を操作してしまった負のカルマがあるため、前途はスムーズではない。未来への道のりはスムーズに見えているが、スムーズではない のである。打開するエネルギーが必要なのである。そのためにも、操作をしてしまった負のエネルギーを本来に戻すのである。そこから打開していき、流れが整っていくためである。自分から未来への道のりを整えていくことである。リラ衛星ムーン チャンドラは、本来の役割に戻るのである。今現在は、地球の月の一部となり、サ ポートをしていくのである。 Newアカシック運命カルテ鑑定 魂の故郷の遺伝子記号は
新たなる未来に導くタロット (meraina6)
今までのメビウスの輪と異なる未来へ導いて行く次元層はすでに整っている。ここからはひとりひとりの思いにより、広がって行く未来が待っており、大切な瞬間であるタイミングにあわせることである。ただし、必要な統合の作業、天順の作業が出来ている人だけが新たな次元層へと導かれていくのである。
魂の遺伝子を繋げる髪の毛座 (meraina6)
魂の遺伝子一本一本は、髪の毛のエネルギーとして伝えられている。人類ひとりひとりには様々な過去世があり、地球レベルだけではなく宇宙レベルにおいても沢山の過去世があるのである。その過去世ひとつひとつ、様々な過去世の思いをひとつひとつ魂の遺伝子が記憶をしているが、同時に髪の毛がデーターベースとして保存をしているのである。
発動しはじめた獅子 (meraina6)
2007年5月11日に、ロニオス・タッカー彗星近日点通過した。眠れる獅子が、発動しはじめた。アメノウズメ系の発動である。ただし、自分自身の中において、負のカルマが清算していけなければならない。この様に発動後に伝えて行くという事は、発動までは自分自身にてスイッチが入らなければならないためである。自分自身にてスイッチが入れられた人は、魂の遺伝子として獅子が発動をはじめ新たな自分探しの魂の旅が始まるのである。今までチャレンジした事がなかったこと、また新たな魂の遺伝子に向かい、大きな羽ばたきとなることなどである。
放たれた弓矢による発信 (meraina6)
アメノウズメ系が成長を始めた。アメノウズメ系の魂の遺伝子が目覚めた者もいれば、成長はじめるのを待っていた者もいる。それぞれであるが、アメノウズメ系の魂の遺伝子が本来の成長を始めた今、ルシファー系の魂の遺伝子も発動をはじめる。呼応するエネルギーが大きく目覚めて行くのである。相乗の効果となり、成長していくのである。
蛇遣い座の裏切り (meraina6)
かつて、蛇遣い座は射手座と共に天の川の流れを整えて行く役割を担っていた。しかし、蛇遣い座は射手座の隣に位置する蠍座と天の川の流れを変えてしまった過去世を持っているのである。
アストレイアが伝える平等性 (meraina6)
すべての人類に対して、宇宙レベルより、平等性を伝えている。どんな場合においても、人々は平等なのである。自分自身の行いにより、自分自身の何かに繋がるのである。何かの不正なエネルギーがそこに生じたとすれば、未来への道のりにも歪みが生じて行くのである。歪という感じそのものが、不正となっているからである。
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